一言ギャグ集〜ジョジョ編〜今までのまとめ


メッセージ一覧

1: ただのジョジョ&Fate好き (2004/02/29 01:13:04)


〜金ぴかとの戦闘にて 無限の剣製後の士郎〜
「数年前に親父に助けられたが……これほどまでにッ!絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ…
フッフッフッフッフッ 凛の魔力のおかげだ 本当によくなじむッ!
最高に「剣!」ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハーッ」

〜藤ねぇのお好み焼き丼後 フルアーマーダブルセイバー〜
「てめえは私を怒らせた…滅多打ちの原因はそれだけだ…シロウ!」
この後ぼこぼこにされる士郎に合掌。

〜必中の槍、無敗の盾にて〜
「君はこのアーチャーに対しダメージを与えることはできなくなっている」
と言っておきながら食らってたり。

〜セイバーが大食漢と言ったら〜
「おい…シロウ あんた今私の食べ方のことなんつった?」
後に
「私の食べ方がブラックホールみてェーだとォ?」
「え!そ…そんなこと誰も言って…」
「たしかに聞いたぞコラ――――ッ!」
となったのは言うまでもない

〜藤ねぇが料理を作り始めて〜
「何だ!?いきなりタイガが料理しはじめたぞッ!」
「まずいぜ!!ここにいるのはまずいッ!逃げるぞ来いッ!」
「何を言っているのか!?わかりませんッ!
タイガがなぜ料理をしているのかそれをつきとめる事の方が重要だと思います!!」
「口ごたえしてんじゃあねーぞッ!セイバァ――――ッ
おれはセイバーが何も知らねーんで親切で言ってやってるんだ
藤ねぇの料理は 藤ねぇの凶暴な面を象徴したかのようで食うと英霊でもやばいんだッ!」

〜泰山にて〜
『泰山風麻婆豆腐――』
あまりにも辛い物好きの店主が (辛子を)ぶちまけて作ったら、口にあったというのが
この料理の起源(らしい)。
「さっ!料理を続けましょうか…?」
舌が溶けるほど辛いものを食う言峰神父は凄いと思う。しかも美味そうに。

〜こんなんだったら嫌なセイバー〜
「フフフフフ この『アーサー王』おまえの動きはもう憶えたのを忘れるな
一度闘った相手にはもう絶っ対に負けんのだァァァァァァ―――ッ!」
名前ばらしちゃいけないと思われ。

〜凛、宝くじを試しに買い〜
「ゴ…500万………間違いない、当たってるウウウウ〜〜〜〜」
「なんだっておい…ふざけてんじゃあねーゾ、コラ」
五秒後
「ぎゃあああああああああああ―――!!!」
「わははははははははははははは」
この後組み違いに気づき絶望するのは別の話
「どうして私は一番肝心なことは見忘れたりこなせなかったりするの…」

〜ランサー、凛を助けるが死ぬ〜   ツ ギ
「俺が最期にみせるのは代代受け継いだ未来にたくすランサー魂だ!英霊の魂だ!」

〜金ぴかの武器自慢〜    エ ア
「ブァカ者がァアアアア 我の乖離剣は世界一ィィィィ!」

〜セイバーvsギルガメッシュ 1回目の戦闘〜
               エ ク ス カ リ バ ー
「くらえッ!ギルガメッシュ!約束された勝利の剣を―――ッ!」
「マヌケが……知るがいい……………『ゲート・オブ・バビロン』の真の武器の能力は…まさに!
  エ ク ス カ リ バ ー
『約束された勝利の剣』を上回る能力だということを!」
      フェイカー
〜金ぴかvs衛宮士郎〜
「このフェイカーの雑種が………『我が………蔵の宝物庫を…………』上回っているとは……」

〜泰山店主のモットー〜
「オレの麻婆をのみ込んでくたばりやがれッ!」

〜セイバーとの対峙〜
「私の名はセイバー!サーヴァントとして来た!初対面でぶしつけだけどねェ〜〜〜〜
3分以内に食い物と札束もってこい!いいなッ!」
よくありません。

〜ラスト・フライト〜
「そうギルガメッシュ、きさまは『これも計算のうちか、アーチャー』と言う」
「これも計算のう…」

〜ワイルドワイルドイングランド〜
「……ああ、いや。じゃあその、旨い不味いの感想とかなら、どうかな」
「……とても雑すぎて、何も言えねえ」
ぽつりと。
なんか、セイバーらしくない言葉遣いが出るほどの感想がこぼれました。

〜わかった事〜
てきとうにご飯を作ると…
「おまえもブッた切ってやりたくなったぞ」
と脅されるということ。セイバーだから洒落にならない。

〜奇跡の果て 言峰との格闘戦〜
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
魔術を使わず拳のみのスゲー戦い…。

〜士郎覗き事件・現行犯逮捕。 IFver〜
「よくも!このシロウがッ!わたしの裸の『姿』を見たなァああっ――ッ!
切り殺してやるッ!このド畜生がァ―――――ッ」
プッツン
この後衛宮士郎はどうなったのかは誰も知らない…。

〜士郎覗き事件・現行犯逮捕。命賭けの一言〜
「へっへっへっへっへっ ま…またまたやらせていただきましたァン!」
半ばヤケ気味な士郎。

〜士郎覗き事件・現行犯逮捕。 IFver2〜
「シロウ、きさま!見ているなッ!」
「ばれた!あぶないッ!」
目の前には剣を持つセイバー。覗いていたのは士郎とアーチャー

〜凛のサーヴァント、アーチャーを見て〜
「遠坂!これがてめーの『サーヴァント』か!
赤色でクセがあってまるでMSパイロットだな!」

〜セイバーの思想〜
「あるのはシンプルな たった一つの思想だけだ…たったひとつ!『旨い飯を食う』!それだけよ…
それだけが満足感よ!」

〜セイバーの胃袋〜
「(食事の)終わりのないのが『終わり(預金の)』
それが『セイバー・E(イーティング)・レクイエム』」

〜金ぴかvs士郎 (供法
「くらえッ!雑種ッ!半径20m宝具スプラッシュを―――ッ!」
「マヌケが……知るがいい……………『無限の剣製』の真の能力は…まさに!
『剣を支配する』能力だと言うことを!」

〜マスターの見分け方〜
「『マスター』に共通する見分け方を発見した それは…マスターは
魔力の残りを少しでも吸うとだな…鼻の頭に 令呪が浮き出る」
「「えっ!」」
「うそだろ士郎!」
「ああうそだぜ!だが………マヌケは見つかったようだな」
目の前の葛木先生を見て。

〜処刑〜
「そこでギルガメッシュ!きさまが何本出そうが関係のない処刑を思いついた……」
無限の剣製にて2000本の投影剣を撃とうとする士郎。

〜切嗣の夢〜
「僕はギャングスターになりたかった」
なんか駄目っぽい。

〜やる気なさげな士郎〜
「オー!ノーッ おれの嫌いな言葉は一番が『努力』で二番目が『ガンバル』なんだぜーッ」
「てめ――の命だろうがッこの野郎!」
ガント撃たれかける。

〜『』vs『』〜
「衛宮士郎!貴様正義の味方になるとかぬかしていたなッ!お前の理想などそんなもの!
無駄無駄無駄無駄ァ―――ッ」


〜犯人はお前 脱出失敗時〜
「オマエッ!のぞき見に入ってきたというわけデスカァーッ
ただじゃあおきませンッ!覚悟してもらいマスッ!」

〜凛の怒りを買い〜
「質問だ……大魔術でやられるか?ガント連打でやられるか?あててみな」
「ひと思いに大魔術で…やってくれ」
NO!NO!NO!NO!NO!
「が…ガント連打?」
NO!NO!NO!NO!NO!
「り…りょうほーですかあああ〜」
YES!YES!YES!YES!YES!
「もしかして第二魔法ですかーッ!?」
どっちにしろぼろぼろになりましたとさ。

〜士郎覗き事件・現行犯逮捕。吉良ver〜
「………………!!」
「お風呂いっしょに………入っても…………」
「えッ!?」
「………いいかなぁ〜〜〜っ?『セイバー』!?」
ある意味凄い。

〜士郎覗き事件・現行犯逮捕。承太郎ver〜
「覗いて………………いたのか?」
「……………」
「覗いていたのかと聞いているのだ!!シロウッ!」
「さあな………なんのことだ…………?わからないなセイバー」
しらばっくれる。

〜凛の宝石を盗むと〜
「てめー私の宝石を盗めると思ったのかッ このビチグソがァ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
その後魔術行使無でボコボコにする。威力はA+。

〜ジョジョ風セイバーGood End〜
「てめーッ今私のこと大食漢っていったなぁァァ〜〜〜?」
「セイバーァァ――ッ!!」
「うわあああ セイバーが現存してるゥ―――ッ」

〜セイバーvsランサー〜
「テメーッサッサトあの世へ行キヤガレェェェェ コノ クソガアアアァァ
イツマデモシロウヲ殺シニキテンジャアネェェ―――――ッコラァァァ――ッ」
「な…名前……お前……名前は何だ?お前のこと何て呼べばいいんだ?」
「セイバー」
「そうか……一味………違うんだな………」

〜凛、衛宮家の戸を直す〜
「その『ドア』を!直して元の位置へ戻すッ!」
気合入れすぎ。

〜凛が小さくなったら〜
「り……凛は……子供のときからやるときはやる……」
「性格の………人だったのか 強い…」
なぜか小さくなった凛に怒りを買い、ボコボコにされた士郎を見るセイバーとアーチャー。

〜士郎・時を止める〜
「ギルガメッシュ!これで貴様は死んだ!」
投影した剣を投げつけて。

〜邪悪の化身・GIL〜
「お前が欲しい食べ物は…何だ?」
セイバーに問い掛ける。

〜unlimited blade works〜
「遠坂…君は本当に頼もしいヤツだ この町にいて君と知り合えて本当に良かったと思ってるよ…
そしてやれやれ 間に合ったぜ……」
無限の剣製発動。

〜腹の空いてる虎〜
「衛宮!『先生』を止めろッ!『部員』の『弁当』を盗らせるなッ!」
「いいや!『限界』だッ!食うねッ!」

〜おかずをとると〜
虎にバックブリーカーをかまして止められたセイバーの一言。
「痛いなあ…なにも 私を突き飛ばすことはないでしょォ こいつは私のおかずを盗ろうとした
とっても悪いやつなんですよ こらしめて当然でしょ!ちがいますかねェ?シロウくん!」

〜言峰神父 麻婆豆腐にめざめる〜
「昼食は麻婆〜〜?ケッ!おれは神父だよ…!
『麻婆豆腐』なんて一家族の食う物なんてチャンチャラおかしくて…ンまぁ〜い!天才だァーッ!
魔法使いのような料理人だあ〜あんたはよお〜ッ 私はあんたのような料理人のいる
この町に食べに来れることを誇りに思うよぉ〜〜っ」
その後彼は毎日3杯食べる様になりました。

〜衛宮士郎()〜
「この衛宮士郎が金やちやほやされるために
正義の味方を目指していると思っていたのかァ―――――ッ!!」

〜セイバールート アーチャーの言葉〜
「衛宮士郎ッ!あなたは必ず投影を支配できるッ!もっと!もっと!
投影した剣の本質を真似れると思いなしゃれッ!空気を吸って吐くことのように!
セイバーが御飯を10杯おかわりできることと同じようにッ できて当然と思うことですじゃ!
大切なのは『幻想』することですじゃ!投影を操るという事は
作れて当然と思う想像力なんですぞッ!」
こんなアーチャー嫌。

〜GIL様()〜
「ある日(聖杯がかかった日)自分の体ががっしりと『世界』とかみ合ったのを実感した
暗闇に光がさし込むような実にハレバレとした気分だった……
このGILは全ての生物や全てのサーヴァントをブッち切りで超越したのだ!
そして今では一秒につき20本とだんだん多く剣を撃ち続けられる!」

〜GIL様()〜
「おい…店主…そこにある我の剣をひろって持って来い」
「ひいいいいいいいっ ひいいえええええ―――っ」
「早く持って来いッ!!いつも言峰に麻婆豆腐をサービスするようにな…………」

〜衛宮士郎()〜
「く…く……こ…こいつは…きついぜ……い…いかん このまま意識を失うとマジに…
い…いっちまうぜ………笑い話にもならねえ このままてめーの投影で無理がたたって死…
死んじまったら…………」

〜GIL様()〜
喫茶店にて セイバーと対峙
「ぐぐっぐぐぐぐ!あの場所へ!あの場所へ!…………行きさえすればッ」
「ここは満員だ………食べることは………できねーぜ………
あきらめるんだな GIL」
「……………………!!」
今日も麻婆豆腐決定。

〜凛の中華料理〜
「遠坂 きさまこの料理つくり込んでいるなッ!」
「答える必要はない」

〜衛宮士郎は思った〜
「この俺が料理を旨くしてるだって……?
フフフ…ありがとうよ 鍛えられたからな 6ヶ月ほど前 藤ねぇの滅多打ちに出会って
脳に『不味い飯に対する反応』を植えつけられた時に料理に対して鍛えられたからな……
あの時………(怒り狂った)藤ねぇに出会った時 正直言って藤ねぇという怪物に俺はビビッた…
足がすくんで体中の毛が逆だち全身が凍りついた………
藤ねぇを見て 動けない自分に気づき『金しばりにあっているんだな』と思うと
ますます(怒り狂った)藤ねぇの怒り加減がわかった…胃がケイレンし
胃液が逆流したヘドを吐く一歩手前さ!」

〜衛宮士郎()〜
「だからこの衛宮士郎に精神的動揺による調理ミスは決してない!と思っていただこうッ!」

〜勝てるものを幻想しろ〜
ザワールド
「世界か?」
「抱いて溺死しろ」

〜宝石剣の持ち主〜
「そしてやれやれ、(裁判に)間に合ったぜ…」
クールに時を止めて入ってきたゼルレッチさん。

〜キラークイーン〜
「これって赤い悪魔にも併用できるな・・・」
「あら、衛宮君。そんなこと言ってると刺し殺すわよ?」
宝石剣を持って。

〜セイバーの能力〜
『アヌビス神(A+)』
剣の威力が大幅に上がるが、催眠状態になる。
『世界(C-)』
一発ギャグを言い、0.5秒間時を止める。

〜アーチャーの能力〜
『チェックメイト(C-)』
投影、もしくは蔵から出した剣を投げつける。的確に急所は狙えないが、必中する。
『世界(ギルガメッシュA)(エミヤB+)』
ギルガメッシュが「投げるの下手糞だから」という理由で編み出した能力。無敵だが
英霊エミヤも同じことができるため、目の敵にしている。

〜真アサシンの能力〜
『石仮面(B)』
吸血鬼並のパワーが加算される。ただし、蛍光灯の光でも消滅する。
『チェックメイト(A)』
元より投擲を攻撃方法の主とするため、急所を的確に狙い投げまくる。悪どい。

〜バーサーカーの能力〜
『プッツン(A++)』
理性を失うが、とてつもないパワーが生み出される。マスターのことはしっかり聞く。
『チェックメイト(D-)』
本来彼は剣や弓の技量を持つほど器用だったため出来たが、今は無理らしい。

〜ランサーの能力〜
『ぶっ殺した(A)』
殺すと思ったときにはすでに殺していたとなる便利な能力。
セイバーに見破られて以来鈍ったとか。
『運命の輪(D-)』
あまりについていない運命を常にたどる。ご愁傷様。

〜ライダーの能力〜
『ロードローラー(A+)』
騎乗の能力によりどこからともなくロードローラーを出す技。結構理不尽。

『空裂眼刺驚(B)』
追い詰められたときに高圧で体液を目から発射する。魔眼とは別物の能力。

〜キャスターの能力〜
『半径20M(B+)』
少しでも結界に張った糸を触ると大魔術が飛んでくる。
『隠者(A)』
隠れるのが上手い。ただそれだけ。

〜ギルガメッシュの能力〜
『終わりの無いのが終わり(B)』
彼の宝具の蔵から永遠に剣を撃ちつづける。撃って戻してを繰り返し続けるむごい技。
終わるのは相手の命。
『魂を賭けよう(A+)』
常に相手の魂と自分の魂を賭ける。勝ったら喰らう。A+なのは彼が幸運なため。

〜メディアの能力〜
『イカサマ(A++)』
イカサマがとても巧い。スタープラチナでも見破りきれない。
『ラブデラックス(C-)』
彼の者を愛しても死んでしまうという運命。悲惨。

〜エミヤの能力〜
『スタンド投影(A)』
スタンドを投影。この能力の恐ろしいところは、魔力さえあれば何体でも投影できる。
例:ザ・ワールド3体とか
『魔術師の赤(B)』
服装が赤いから。それだけです。

〜メドゥーサの能力〜
『天国への扉(C-)』
相手の情報を盗れる。しかしあまり必要ないので使ってない。なので能力は落ちてる。
『URYYYYYYYY(A)』
騎乗スキルによる能力。天馬に乗りながら襲い掛かり、敵の血を吸っていく。

〜佐々木小次郎の能力〜
『憶えたぞッ(C)』
彼ほどの剣豪は敵の攻撃を見て覚えて強くなる。
ただ剣が脆いため、今ではそんな芸当をする余裕は無い。
『ブラボー(A+)』
燕返しの凶悪版。分身したかのような速い動きをし、四方八方から切りかかる。

〜アルトリアの能力〜
『ブッた切る(EX)』
料理が雑だと、敵をブッた切りたくなる。そして何故か必ず相手をブッた切っている。
『星(A+)』
精密な動きと豪快なパワーで敵を切り続ける。

〜遠坂 凛の能力〜
『クレイジー・D(B)』
ある程度のものは直してしまえる。昔大師父お気に入りのワインを
割ってしまったことにより能力開花。
『無駄無駄(A)』
やっても無駄なことはやらない。決断力が高くなる。

〜間桐 桜の能力〜
『ベイビィ・フェイス(EX)』
お腹減ったら片っ端から人を飲み込んでいく。惨い。
『プッツン(EX++)』
切れて何でも飲み込んでしまう能力を全開にする。どんなものでも飲み込む。
副作用により髪が白、服が黒になる。

〜痛みを乗り越えた衛宮士郎〜
『スタンド投影(B)』
アーチャーの腕を開放した後に使える。ただあまり強いスタンドは出せない。
例:○隠者の紫 ×星の白金
『逃げる(A)』
最後の戦法。彼は逃げることは運命的に得意らしい。
ほぼ幸運で逃げ切れているが。

〜あとがき〜
今までのものをまとめてみました。
あまりネタとしてはいいものではないかも。
それでも自己では満足しています。
読んでくれてありがとうございました。


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