一言ギャグ集〜ジョジョ編〜 第三部 


メッセージ一覧

1: ただのジョジョ&Fate好き (2004/02/28 18:56:23)

〜衛宮士郎()〜
「この衛宮士郎が金やちやほやされるために
正義の味方を目指していると思っていたのかァ―――――ッ!!」

〜セイバールート アーチャーの言葉〜
「衛宮士郎ッ!あなたは必ず投影を支配できるッ!もっと!もっと!
投影した剣の本質を真似れると思いなしゃれッ!空気を吸って吐くことのように!
セイバーが御飯を10杯おかわりできることと同じようにッ できて当然と思うことですじゃ!
大切なのは『幻想』することですじゃ!投影を操るという事は
作れて当然と思う想像力なんですぞッ!」
こんなアーチャー嫌。

〜GIL様()〜
「ある日(聖杯がかかった日)自分の体ががっしりと『世界』とかみ合ったのを実感した
暗闇に光がさし込むような実にハレバレとした気分だった……
このGILは全ての生物や全てのサーヴァントをブッち切りで超越したのだ!
そして今では一秒につき20本とだんだん多く剣を撃ち続けられる!」

〜GIL様()〜
「おい…店主…そこにある我の剣をひろって持って来い」
「ひいいいいいいいっ ひいいえええええ―――っ」
「早く持って来いッ!!いつも言峰に麻婆豆腐をサービスするようにな…………」

〜衛宮士郎()〜
「く…く……こ…こいつは…きついぜ……い…いかん このまま意識を失うとマジに…
い…いっちまうぜ………笑い話にもならねえ このままてめーの投影で無理がたたって死…
死んじまったら…………」

〜GIL様()〜
喫茶店にて セイバーと対峙
「ぐぐっぐぐぐぐ!あの場所へ!あの場所へ!…………行きさえすればッ」
「ここは満員だ………食べることは………できねーぜ………
あきらめるんだな GIL」
「……………………!!」
今日も麻婆豆腐決定。

〜凛の中華料理〜
「遠坂 きさまこの料理つくり込んでいるなッ!」
「答える必要はない」

〜衛宮士郎は思った〜
「この俺が料理を旨くしてるだって……?
フフフ…ありがとうよ 鍛えられたからな 6ヶ月ほど前 藤ねぇの滅多打ちに出会って
脳に『不味い飯に対する反応』を植えつけられた時に料理に対して鍛えられたからな……
あの時………(怒り狂った)藤ねぇに出会った時 正直言って藤ねぇという怪物に俺はビビッた…
足がすくんで体中の毛が逆だち全身が凍りついた………
藤ねぇを見て 動けない自分に気づき『金しばりにあっているんだな』と思うと
ますます(怒り狂った)藤ねぇの怒り加減がわかった…胃がケイレンし
胃液が逆流したヘドを吐く一歩手前さ!」

〜衛宮士郎()〜
「だからこの衛宮士郎に精神的動揺による調理ミスは決してない!と思っていただこうッ!」


〜あとがき〜
またまたやらせていただきました。あまり文章は書かない方なので
内容の質は低いような気がします。それだけです。


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